鎌倉殿の13人

  1. 土肥実平と夫人像

    土肥実平とその妻~武士団「中村党」の中心であり頼朝から厚い信頼を受けた宿老~小早川家の祖。

    【土肥実平】土肥 実平(どひ さねひら / どい )は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての武将です。桓武平氏良文流中村宗平の次男でした。相模土肥氏の祖であり、小早川氏の祖とされてます。相模国の有力豪族中村氏の一族…

  2. 冷川不動尊 不動の滝

    冷川(ひえかわ)不動尊~高源寺の不動院と伝わる場所~優しい雰囲気の滝があります。

    【冷川不動尊(不動の滝)】不動明王のような強さを連想する名ですが、実は絹のような細い糸となっ…

  3. 北条宗時の墓

    北条宗時~北条時政の嫡男で北条政子、北条義時の兄であったが石橋山の戦いで散る、異説有り。

    【北条宗時】北条 宗時(ほうじょう むねとき)、(生年不明⇒治承4年8月24日(1180年9…

  4. 狩野茂光・北条時宗の墓

    工藤(狩野)茂光~伊豆半島最大の勢力を築いた狩野氏~末裔に絵師集団「狩野派」がいます。

    【工藤茂光】工藤 茂光(くどう もちみつ・しげみつ)は、平安時代末期の武将・豪族です。藤…

  5. 加藤景廉 一族 墓所

    加藤景廉~頼朝挙兵以来の側近で承久の乱まで生き残る。長男は遠山氏の祖で有名となった子孫あり!

    【加藤景廉】加藤 景廉(かとう かげかど)は平安時代末期から鎌倉時代初期の武将です。鎌倉…

  6. 伊東祐親公の像

    伊東佑親~源頼朝の配流地の監視役で八重姫の父であり、北条義時・曽我兄弟・三浦義村の祖父。

  7. 伊豆山神社 本殿

    伊豆山神社~頼朝が伊東祐親より逃げ込み、政子との逢瀬を重ねた伊豆の地名の発祥の地

  8. 頼朝の一杯水

    頼朝一杯水~源頼朝が伊豆山への逃避中に休息し水を飲んだと伝わる場所です

  9. 稚児ケ淵(伊豆)

    稚児ケ淵~頼朝と八重姫の子・千鶴丸が沈められたと伝わる場所~松川の上流です。

  10. 日暮八幡神社

    日暮八幡神社~源頼朝が八重姫に会うために待ったひぐらしの森~日暮遺跡(弥生時代)の場所でもあります。

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